2007年6月30日土曜日

単なる雑談

昨日は大変だった。さんざん考えさせられた。いや、頭を使った。使わされた?課題を与えられただけだから考えたのは自分、なのかなぁ?それならいいけど。

それが証拠か今朝は楽。完全な平面に完全な球体が置かれたみたいな感じ?情報は全部取り出せたのかな?有用なものはあったのかな?少しは役に立てたのかな?それが心配。女の仕事はお前が考えてるよりもっと重いんだぜ、と捨て台詞を残された?昨日読んだ「美紅・舞子」の影響がセリフの口調に残っている。あの時期なぜ小学館があんなマンガを青年誌に掲載したのか、その後なぜ西村しのぶが小学館に描かなくなったのか、大きな謎。朝食はカップヌードル。おすしは母に取っておく。えらそう。

頭がボーっとしてきた。もう考えるなとの命令か?休む。

2007年6月21日木曜日

バカは死ななきゃ治らない

“のーびす”の中には確固たる反骨精神がある。日和見な側面の一方で。

で、“のーびす”は無茶苦茶な事をする。

そのたび苦汁を飲むようなことを何度も繰り返す。

で、“のーびす”はいつまでたっても学習しない。

別に反骨の人ではないつもりなのだが、結果として反骨の人になってしまっている。

で、無茶をする自分を戒めるつもりで「バカは死ななきゃ治らない」と言っているのだ。

が、あまり身にしみていない、ようである。

ここで、大阪生まれ、大阪育ちなのにもかかわらず、「アホ」でなく「バカ」を使っている。

で、大阪で「バカ」って言われたら本当に救われようがない。そういう言葉を使っている。

なぜ「“のーびす”の日記(ブラック)」を作ったか?

それは“のーびす”の中に手におえないようなブラックなものがあるから。

そんな“のーびす”はつい口ずさんでしまう。

「取り込まれて死んだふりかよ」と。

“のーびす”の中には諸先輩方の反骨のメッセージが刻み込まれている。

で、バカ“のーびす”は10年後、いや2年後でも恥に感じるだろうこんな青臭いエントリーを残そうとしている。

本当に「バカは死ななきゃ治らない」のである。